劇団四季ミュージカル【オペラ座の怪人】

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劇団四季ミュージカル【オペラ座の怪人】横浜公演
2017325日(土)~813日(日) KAAT神奈川芸術劇場にて


ル・ノルマンディではシャンデリアに見立てた
オードブルなどが楽しめる華やかなコース。

イル・ジャルディーノでは19世紀のオペラの名作に想を得たパスタ。

バーでは、オペラ座を表現したエレガントな味わいのカクテル。

他にも特別宿泊プランをご用意しております。

是非お楽しみください。



○● 【オペラ座の怪人】あらすじ ●○

1905年、パリ・オペラ座の舞台上。
オペラハウスの所有物がオークションにかけられている。
車椅子の老人はその中の一つ、オルゴールに手を止める……。

さかのぼること半世紀、オペラ座の舞台では、
オペラ『ハンニバル』のリハーサル中。
しかし華麗な舞台の外では“オペラ座の怪人”の仕業とされる
謎めいた事件が続発していた。
策を講じない支配人に腹を立てたプリマドンナのカルロッタは、
オペラに出演しないと言い出す。

急遽代役に選ばれたのはコーラスガールのクリスティーヌ・ダーエ。
亡き父の贈り物“音楽の天使”にレッスンを受けたという素晴らしい歌声を披露し、
舞台は大成功をおさめる。
そんなクリスティーヌをひときわ熱いまなざしで見つめる青年がいた。
ラウル・シャニュイ子爵は、美しく成長した幼馴染のクリスティーヌの楽屋を訪れる。

その夜、クリスティーヌは楽屋から忽然と姿を消した。
クリスティーヌの前に“音楽の天使”が現れ、オペラ座の地下に広がる神秘的な湖を進み、
彼の隠れ家へと連れ去ったのだった。

“音楽の天使”を名乗って夜ごと彼女に歌を教えていたのは、
愛するクリスティーヌをプリマドンナに仕立て上げ、
自分の音楽を歌わせたいと願う“オペラ座の怪人”だったのだ……。





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